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ホテリアー

ホテリアー

◆監督:チャン・ヨンウ/脚本:カン・ウンギョン
◆キャスト シン・ドンヒョク(ペ・ヨンジュン)/ソ・ジニョン(ソン・ユナ)/ハン・テジュン(キム・スンウ)/キム・ユンヒ(ソン・ヘギョ)

経営難のソウルホテル副支配人ジニョンはホテルの危機を救うため元恋人テジュンに助けを求める。そんな中ジニョンはドンヒョクと出会うが、彼こそ買収を狙う企業ハンターで…。買収依頼主の娘ユンヒも現れ、4人の思惑は交差する。ペ・ヨンジュンが冷徹な男を演じ、新たな魅力で贈る本格派ドラマ!

ホテリアー 第1話

超一流ホテルのソウルホテルは、社長の死をきっかけにたちまち経営難に陥ってしまう。愛するホテルの危機を救いたいと考える副支配人ジニョン(ソン・ユナ)。社長が可愛がっていたジニョンの昔の恋人で優秀なホテルマン、テジュン(キム・スンウ)の存在が頭に浮かぶ。一方 ホテル買収を狙う実業家は韓国系アメリカ人のM&A専門家シン・ドンヒョク(ペ・ヨンジュン)の存在を知り…。

ホテリアー 第2話

テジュン(キム・スンウ)と無事再会したジニョン(ソン・ユナ)。しかし立派な支配人となっているはずの彼の姿はなく、しがない皿洗いとなっていた。一方ソウルホテル買収の依頼を受けたドンヒョク(ペ・ヨンジュン)は、レストランでウェイターを怒鳴りつけるジニョンを見かける。翌日ジニョンはテジュンの家を訪ねるが…。

ホテリアー 第3話

テジュン(キム・スンウ)と喧嘩して車を降りたジニョン(ソン・ユナ)は、ドンヒョク(ペ・ヨンジュン)のリムジンに拾われる。ジニョンと夕食をとったドンヒョクは彼女がソウルホテルで働いていると知り、興味を覚えるのだった。やがて韓国に戻ったテジュンとジニョンは仲直りをする。そしてテジュンは再びソウルホテルに戻ることに。

ホテリアー 第4話

ホテルで起きた感電事故を迅速な対応で解決させたテジュン(キム・スンウ)。その頃、スイートルームを空けてもらったホテルの社長の息子ヨンジェは、友達を呼んでユンヒ(ソン・ヘギョ)の誕生会を開く。ところが友人たちが女の子たちに睡眠薬を飲ませ、襲ってしまう。そこへテジュンが駆けつけ、ユンヒを助ける。一方、ドンヒョク(ペ・ヨンジュン)はソウルホテルの別館に滞在し始める。

ホテリアー 第5話

テジュン(キム・スンウ)に総支配人の地位を奪われまいと画策を企てるヒョンマン。テジュンを陥れることのできるビデオテープを手に入れたヒョンマンであったが…。一方、先日の感電事故からテジュンが救った男性は実は有名新聞社の編集局長であった。局長はテジュンを命の恩人として記事に載せる。そんな中迎えた株主総会の日。果たしてテジュンは総支配人に任命されるのか?

ホテリアー 第6話

ホテルの厨房ではテジュン(キム・スンウ)の総支配人任命を祝い、歓迎会が開かれていた。ドンヒョク(ペ・ヨンジュン)から市内観光を頼まれ、出かけていたジニョン(ソン・ユナ)は参加することができなかった。その間に、ジニョンが客から預かっていた少女スジンが部屋を抜け出し、いなくなってしまう。テジュンはホテルマン全員に的確な指示を送り、自らも捜索することに。

ホテリアー 第7話

ドンヒョク(ペ・ヨンジュン)から贈られた300本のバラの花束に動揺するジニョン(ソン・ユナ)。客室を訪れ、負担になってしまうというジニョンにドンヒョクは自分の気持ちを告白する。一方ユンヒ(ソン・ヘギョ)に想いを寄せるヨンジェは働きたいという彼女の頼みを聞き、テジュン(キム・スンウ)の元に連れていくことに。ユンヒはテジュンの計らいで、ホテルで働けるようになる。

ホテリアー 第8話

泥酔の客と喧嘩になったヨンジェ。ジニョン(ソン・ユナ)は我慢できず客を引っ叩いてしまう。怒りがおさまらず、警察を呼べという客にヨンジェの母、ホテル社長のドンスクは土下座で謝罪する。テジュン(キム・スンウ)はヨンジェにホテルマンとは何かを説くが、ヨンジェはまだ理解しきれないでいた。

ホテリアー 第9話

ドンヒョク(ペ・ヨンジュン)は株取引に成功、ホテル買収へのコマを進める。ジニョン(ソン・ユナ)をデートに誘い、自分がなぜソウルホテルに滞在しているのかを告白したいと話すが…。やがてジニョンの誕生日、テジュン(キム・スンウ)たちはジニョンの部屋でサプライズの準備をして待つ。何も知らずジニョンはドンヒョクと帰宅する。

ホテリアー 第10話

ドンヒョク(ペ・ヨンジュン)とジニョン(ソン・ユナ)の関係を知ったテジュン(キム・スンウ)は距離を置き、ふたりはすれ違うように。一方ユンヒ(ソン・ヘギョ)を連れ戻すため、キム会長の部下たちが騒ぎを起こす。レストランの従業員は連行され、釈放と引き換えにユンヒは家に戻ることに…。

ホテリアー 第11話

ドンヒョク(ペ・ヨンジュン)がソウルホテル買収を目論んでいると知ったテジュン(キム・スンウ)。オ支配人とテジュンの待つ社長室へ呼び出されたジニョン(ソン・ユナ)は、ドンヒョクとの関係を問いただされる。計画を聞かされたジニョンは真実を確かめるためドンヒョクのもとへ向かうのだった。

ホテリアー 第12話

ドンヒョク(ペ・ヨンジュン)の正体を知ったオ支配人。無断でドンヒョクの部屋から荷物をすべて運び出し、鍵をかけてホテルから追い出してしまう。テジュン(キム・スンウ)は社長とともに謝罪するが、ドンヒョクは冷酷な態度で跳ね返してしまう。ドンヒョクはジニョン(ソン・ユナ)をつれてくるよう要求し…。

ホテリアー 第13話

ホテルでユンヒ(ソン・ヘギョ)が人質にとられる事件が発生してしまう。テジュン(キム・スンウ)とヨンジェの活躍で落着するが、ジニョン(ソン・ユナ)はドンヒョク(ペ・ヨンジュン)と会う約束を守ることができなかった。ドンヒョクはジニョンとテジュンがふたりで歩く姿を目撃、ジニョンと決別し、買収へ力を込めると誓う…。

ホテリアー 第14話

かつてテジュン(キム・スンウ)がソウルホテルを去る原因ともなった女性客が宿泊しにやってきた。ジニョン(ソン・ユナ)はその客の存在をテジュンに知らせないよう気を配る。一方ドンヒョクは、その女性客がホテルの運命を左右する株の保有者と知り、譲ってもらえるよう交渉にやってくる。

ホテリアー 第15話

ドンヒョク(ペ・ヨンジュン)の指示でリストラ対象者の一覧が掲示板に貼り出される。動揺する従業員一同はテジュン(キム・スンウ)にどういうことかと詰め寄るのだった。テジュンはホテルの人々がどれほど大切な存在かを訴え、ドンヒョクに抗議するが聞き入れてもらえない。テジュンは辞表を提出することを決意、そしてある計画に乗り出す…。

ホテリアー 第16話

漢江流通の資金出資疑惑が新聞記事になってしまい、激怒したキム会長。テジュン(キム・スンウ)の仕業であると睨み、ドンヒョク(ペ・ヨンジュン)のところへやってくる。すぐにでもテジュンを始末したいと考える会長だったが、ドンヒョクは思い通りに動かない。業を煮やしたキム会長は内密に部下に指示、テジュンを連れ去り、リンチを与えるのだった。

ホテリアー 第17話

ドンヒョク(ペ・ヨンジュン)は消息を追っていた妹が、ソウルホテルで働くジェニーだと知る。兄と妹として再会したふたりは、揃って父との対面も果たす。一方、キム会長はホテルの株を外国企業に売却することを決定。買収劇に運命を左右されるホテル従業員たち…。ドンヒョクは彼らがいつも笑顔で働いていることに初めて気付く。やがて彼は自分の中で何かが変わり始めていくのを感じていた。

ホテリアー 第18話

不当な手法で事業を拡大させていくキム会長のやり方に我慢できないと、ドンヒョク(ペ・ヨンジュン)は契約解除を決める。自分でソウルホテルの株を買い取り、ホテル再建へと動き出す。キム会長はそんなドンヒョクを潰そうと、彼に不利な書類を準備するのだった。一方テジュン(キム・スンウ)も徐々に変わっていくドンヒョクを受け入れ始める…。

ホテリアー 第19話

レオの協力でキム会長を欺いたドンヒョク(ペ・ヨンジュン)は、全財産をつぎ込みすべての株を手に入れる。騙されたことに気付いたキム会長はドンヒョクの命を狙うが、危機一髪のところでテジュン(キム・スンウ)やユンヒ(ソン・ヘギョ)が駆けつける。今回の件を終え、ドンヒョクはジニョン(ソン・ユナ)に改めてプロポーズするのだった。

ホテリアー 最終話

ユン社長は共に苦難を乗り越えてきた従業員のためにパーティーを開き、ホテルの社員に自分の所有株を贈ると発表。そして平和が訪れたホテルをテジュン(キム・スンウ)とジニョン(ソン・ユナ)に託し、息を引き取る。そしてドンヒョク(ペ・ヨンジュン)はアメリカに帰国することになる。共にアメリカに来て欲しいとチケット渡されたジニョンの答えは…。ついに感動の最終話!



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