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ギャラクティカ シーズン2

ギャラクティカ シーズン2

◆監督:マイケル・ライマー
◆脚本:デヴィッド・ウェドル、ブラッドリー・トンプソン、アン・コフェル・サウンダース、ロナルド・D・ムーア、ジョエル・アンダーソン・トンプソン、マーク・ヴァーヘイデン、ジェフ・ヴラミング
◆キャスト:ウィリアム・アダマ(エドワード・ジェームズ・オルモス)、ローラ・ロズリン(メアリー・マクドネル)、リー・アダマ [アポロ](ジェイミー・バンバー)、シャロン・バレリー[ブーマー](グレイス・パーク)、カーラ・スレイス[スターバック](ケイティ・サッコフ)、ガイアス・バルター(ジェームズ・キャリス)、ソウル・タイ(マイケル・ホーガン)、ナンバー6(トリシア・ヘルファー)

広大な宇宙を舞台に、人類が安住の地を求めて銀河を彷徨い、機械生命体サイロンと激闘を繰り広げる究極のサバイバル・アクションの第2シーズン。銃弾に倒れたアダマ艦長はどうなってしまうのか? 人類の姿で艦内に潜り込むサイロンの計画とは一体何なのか? 命をかけた人類の果てしない旅は続く!

ギャラクティカ シーズン2 #201 船団崩壊

アダマ艦長が銃弾に倒れ、騒然とする司令室。副艦長のタイ大佐が現場を指揮するが、作戦を協議している中、サイロンのベーススターが現れた。タイは緊急避難ジャンプを実行するよう命じる。しかし、ジャンプに必要なデータが古かった船団が、ギャラクティカとはぐれてしまう。元の座標に戻り、船団の位置を計算していた時、サイロンの攻撃が始まった。

ギャラクティカ シーズン2 #202 暗闇の谷

船団と合流できたギャラクティカだったが、コンピューターに侵入したウィルスで電力がダウン。さらに、右舷に墜落した新型敵機から、サイロンが複数乗り込んできた。監禁室に閉じ込められていた大統領のローラは、見張りを説き伏せて、外に出ることに成功。アポロたちと合流して、兵士の死体が転がる艦内を逃げ延びる。

ギャラクティカ シーズン2 #203 戒厳令

惑星コボルに墜落して、救助を待っていたバルターたち。彼らは山中で対空ミサイルの発射台を建造するセンチュリオン小隊を発見する。一方、ギャラクティカでは、アダマ艦長の再手術が行われたが、容態は危険な状態が続いていた。副艦長のタイは、次々と発生する案件の重圧に耐えられなくなっており、妻のエレンが彼を操り始める…。

ギャラクティカ シーズン2 #204 レジスタンス

惑星コボルから無事に帰還したチロル。彼はアダマ艦長を銃撃したブーマーの元恋人だという理由でサイロンではないかと疑われ、監禁されてしまう。ブーマーと同じ牢に入れられたチロルは、再会を喜ぶ彼女に冷たい態度を取り、心を閉ざすのだった。その頃船団では、戒厳令を敷いた軍への抗議行動が勃発していた…。

ギャラクティカ シーズン2 #205 ファーム

サイロン占領下のカプリカ。滅びたかに思えた人類だったが、アンダースを中心に生存者たちが戦っていた! 彼らの隠れ家でアンダースと一夜を共にしたスターバックは、サイロンの燃料補給所を襲撃。しかし敵の奇襲に遭い重傷を負ってしまう。一方、艦内では、アダマ艦長が指揮官に復帰して、逃亡したローラの捜索を開始しようとしていた。

ギャラクティカ シーズン2 #206 地球への道(前編)

ローラの指示で、船団24隻が惑星コボルへとジャンプした。カプリカからスターバックたちが戻るが、ブーマーを見たアポロは彼女に銃を向ける。しかし、ローラはアテナの墓を捜す際にブーマーが役立つと考え、彼女を生かして利用することに。一方ギャラクティカでは、艦長が残った船だけで旅を続けることを宣言するが…。

ギャラクティカ シーズン2 #207 地球への道(後編)

雨の中、険しい道を歩くローラの前に、アダマ艦長が現れる。両者のクルーたちは、再会を喜ぶが、アダマはその中にブーマーの姿を見つける。咄嗟に彼女の首を絞めるが、胸が痛み出して周囲に止められるアダマ。その裏では、マイヤーとザレックが、ブーマーにアポロを暗殺させようと企んでいた。その話を持ちかけられたブーマーが取った行動とは…?

ギャラクティカ シーズン2 #208 真実の報道

貨物船で起こった民間人死傷事件の責任を、軍へ追求しようとしている女性ジャーナリストのディアナ。彼女はある日、ローラとアダマの前に連行され、命懸けで戦う兵士たちの真の姿を伝えて欲しいと頼まれる。そして、正しい報道をする約束で艦内の取材を許可された。乗船してインタビューを開始したディアナは、艦内の実態をありのままに記録するが…。

ギャラクティカ シーズン2 #209 ブラックバード

銃殺された元恋人ブーマーとの思い出を振り返り、複雑な心境で過ごしていたチロル。彼は、人型サイロンだとわかっていても、ブーマーのことが忘れられないでいた。彼女と瓜二つのブーマー#2と愛し合うヒロを疎ましく感じていたチロルは、ついに彼とケンカをしてしまう。その頃、艦内ではコンピューターシステムの誤作動が続発していた。

ギャラクティカ シーズン2 #210 ペガサス

ギャラクティカは偶然、女提督ケインが艦長を務める戦艦ペガサスと遭遇。両戦艦のクルーたちは歓喜に湧くが、この再会は新たな騒動の始まりでもあった。アダマは上官であるケインに指揮権を移譲することにするが、ケインに馴染めないローラはその決断に不安を抱く。しばらくして、ケインはアダマにお互いのクルーの転属の話を持ちかける。

ギャラクティカ シーズン2 #211 再生船(前編)

サイロンであるブーマーとの関係が原因で、ケインから死刑宣告をされたヒロとチロル。それを受け、ギャラクティカとペガサスは互いに警戒するが、サイロンへの攻撃作戦を優先させるため、ケインとアダマは警戒態勢を解くことに同意。作戦終了まで刑の執行は延期されることになったが、ローラはケインが危険人物だと気づき始める…。

ギャラクティカ シーズン2 #212 再生船(後編)

アダマ艦長からケイン暗殺を指示されたスターバックは、アポロに援護を依頼する。アポロは、父親がそのような指示を出したことに動揺して、艦長の真意を探るが、それがローラの助言によるものだったと判明。彼がますます困惑する中、スターバックはケインが心を鬼にして戦ってきたという話を聞いて、彼女に尊敬の念を抱くようになっていた…。

ギャラクティカ シーズン2 #213 啓示

末期癌が悪化して、医務室に運ばれたローラ。意識が朦朧とする彼女の脳裏には、襲撃前のカプリカの光景が甦っていた。大広場でストライキが行われている中、視界にカップルの姿が入る。それはバルターとナンバー6だった。意識を取り戻したローラは、軍医からブーマー#2の胎児の血液に遺伝的異常が見られると聞き…。

ギャラクティカ シーズン2 #214 欲望の構図

塞ぎ込みがちになっていたアポロは、娼婦シェヴォンの常連客になっていた。彼はカプリカの襲撃で婚約者を失い、その面影を彼女に感じていたのだ。ペガサスに向かったアポロは、艦長のフィスクが殺された艦長室を捜索。すると、隠されていた数々の貴重品が発見され、バルターとフィスクの繋がりに気付く。そんな中、シェヴォンから助けを求められ…。

ギャラクティカ シーズン2 #215 傷跡

4週間前、レイダーに襲われて、次々にバイパーが撃墜されたギャラクティカ。スターバックはアポロと酒を飲んでいる最中、いつ自分も死ぬかわかわない、とアポロにセックスを迫る。最近、アンダースをまだ助けに行っていないことを気にして、酒に溺れていたスターバック。そんな彼女にキャットは何かにつけて噛み付き、ついに殴ってしまう。

ギャラクティカ シーズン2 #216 悲劇の銃弾

ギャラクティカがサイロンを保護しているという噂が船団に広まり、クラウド・ナインのラウンジをテロリストが占拠するという事件が勃発。主犯格の女セシャは客を人質に立てこもり、軍はサイロンと結託していると批判して、ブーマーの引き渡しをアダマ艦長に迫った。しかし、艦長はセシャが個人的な復讐のためにテロを起こしたことを見抜いていた。

ギャラクティカ シーズン2 #217 ペガサスを継ぐ者

スターバックの誤射で、アポロが重傷を負ってから1ヶ月。殺害されたフィスクの後任として、優秀な機関士のガーナーがペガサスの艦長を務めることに。しかし、彼とスターバックがいがみ合い、職務に復帰したアポロが仲立ちをする。一方、大統領選挙が近づく中、ザレックはローラの対抗馬としてバルターを候補に推薦しようとしていた。

ギャラクティカ シーズン2 #218 ダウンロード

9ヶ月前のカプリカで起こったサイロンの襲撃で、バルターをかばって爆風の中に消えたナンバー6。その後、ナンバー6は再生室で新たな体を得るが、彼女の中にはバルターへの愛が宿っていて、もはや人類を敵視するだけのサイロンではなかった。キャリーに銃殺され、再生したブーマーも同じで、サイロンの世界に馴染むことはできなくなっていた。

ギャラクティカ シーズン2 #219 審判の日(前編)

スターバックが救助隊とブーマー#2と共に、カプリカに残された者たちを救いに行くことになった。ところが、レーストラックのラプターがジャンプに失敗して、本隊とはぐれてしまう。そこで居住可能な未知の惑星が発見される。カプリカに到着したスターバックたちは、アンダースらと合流して再会を喜ぶが、すぐにサイロンが攻撃を仕掛けてくる。

ギャラクティカ シーズン2 #220 審判の日(後編)

カプリカでの救助活動中、サイロンの攻撃に遭うスターバックたち。しばらく応戦するが、突然敵の攻撃が止まり、サイロンは皆姿を消していた。救助隊とアンダースらはギャラクティカに帰還、救出された司祭の顔を見るなり、チロルが彼はサイロンだと叫んだ。司祭の顔が、チロルのカウンセラーのカビルと同じ顔だったのだ…。


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